<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0" xmlns:itunes="http://www.itunes.com/dtds/podcast-1.0.dtd"><channel><title><![CDATA[おゆわりの在宅ワークラジオ]]></title><description><![CDATA[在宅フリーランス5年目・2児の母のリアルな音声日記。仕事の取り方・時間のやりくり・AI活用の実験ログ、うまくいったこともそうじゃなかったことも正直に話します。牛丼チェーンのパートから転身したおゆわりが、在宅で働くママの日常をゆるっとお届け。 <br/><br/><a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/podcast</link><generator>Substack</generator><lastBuildDate>Wed, 05 Aug 2026 16:59:28 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://api.substack.com/feed/podcast/8849609.rss" rel="self" type="application/rss+xml"/><author><![CDATA[おゆわり＠在宅ワーク]]></author><copyright><![CDATA[おゆわり事務局]]></copyright><language><![CDATA[ja]]></language><webMaster><![CDATA[info@oyuwari.com]]></webMaster><itunes:new-feed-url>https://api.substack.com/feed/podcast/8849609.rss</itunes:new-feed-url><itunes:author>おゆわり＠在宅ワーク</itunes:author><itunes:subtitle>子どものペースに予定が揺れる日も、自分の仕事をあきらめたくない。ここでは、AIを使って仕事・不登校育児・暮らしを少しずつ整えていく日々を、等身大で書いていきます。</itunes:subtitle><itunes:type>episodic</itunes:type><itunes:owner><itunes:name>おゆわり＠在宅ワーク</itunes:name><itunes:email>info@oyuwari.com</itunes:email></itunes:owner><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:category text="Business"><itunes:category text="Careers"/></itunes:category><itunes:category text="Kids &amp; Family"/><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/849fdb53705765afe120b7729bf4394e.jpg"/><item><title><![CDATA[AIを仕事に活かすには、AI以外の力も必要だよという話]]></title><description><![CDATA[<p></p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/aiai</link><guid isPermaLink="false">substack:post:197587368</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Wed, 13 May 2026 21:30:15 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/197587368/ea1abe8a9a7d3b817ac9ecf217d1f0df.mp3" length="8520549" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>710</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/197587368/849fdb53705765afe120b7729bf4394e.jpg"/></item><item><title><![CDATA[子どもを変えるより、待てる自分を作りたかった話。]]></title><description><![CDATA[<p>子どもを変えるより、待てる自分を作りたかった話</p><p>こんにちは、おゆわりです。</p><p>今日は、<strong>「子どもを変えるより、親の余裕を増やしたい」</strong>というテーマで書いてみたいと思います。</p><p>これは、私自身が子どもの不登校や登校しぶりを経験する中で、徐々に感じるようになったことです。</p><p><p><strong><em>ポチっと登録したらこれからも受取りやすくなります👇</em></strong></p></p><p>子どもが学校に行けなくなると、親も焦る</p><p>子どもが学校に行きしぶったり、行けなくなったりすると親としてはやっぱり焦ります。</p><p>どう声をかけたらいいんだろう。家ではどう過ごしたらいいんだろう。無理に行かせない方がいいのかな。別の居場所を探した方がいいのかな。とはいえ、このままで大丈夫なのかな。</p><p>そんなふうに、頭の中がずっとぐるぐるしていました。</p><p>私も実際に、いろんな情報を集めました。</p><p>ネットで調べたり、SNSを見たり。「こういう声かけがいい」「こういう関わり方がいい」「学校以外にもこういう居場所がある」</p><p>そんな情報を見て、できそうなことは試してきました。</p><p>もちろん、親としてできることはあります。</p><p>子どもの話を聞くこと。安心できる環境を作ること。無理に追い詰めないこと。学校以外の居場所を探すこと。本人の好きなことや得意なことを大事にすること。</p><p>そういう関わり方は、きっと大事だと思います。</p><p>でも、いろいろやってみる中で、私が強く感じたことがありました。</p><p>どれだけ準備しても、最後に動くのは本人だった</p><p>それは、やっぱり最後に動くのは本人なんだな、ということです。</p><p>どれだけ親が情報を集めても、どれだけ選択肢を用意しても、どれだけ「こうしてあげたい」と思っても、</p><p>子どもの気持ちやタイミングまでは、親が決めることはできません。</p><p>親の矢印がどれだけ子どもに向いていても、本人のエネルギーがそちらに向いていないときは、動けないんですよね。</p><p>実際に、通院の予定があっても、子どもが起きられないことがありました。昼夜逆転の生活になっていると、そもそも朝起きること自体がすごく大変です。</p><p>無理に起こそうとすると、機嫌が悪くなってしまって、その日の行動が全部崩れてしまうこともありました。</p><p>移動ひとつ取っても、電車やバスをうまく使えない時期があって、毎回アプリでタクシーを呼んでいたこともあります。</p><p>親として何もしないわけではない。何もしなくていいという話でもない。</p><p>でも、本人のエネルギーが向いていないときに動かすのは、本当に大変でした。</p><p>不登校、登校しぶり、さみだれ登校。そういう経験を通して、私は「親ができることには限界があるんだな」と知りました。</p><p>親ができることは「子どもを動かすこと」だけじゃない</p><p>じゃあ、親として何ができるんだろう。</p><p>正直、無力に感じたこともあります。</p><p>でも、そこから少し視点が変わりました。</p><p>子どもに何かをしてあげること。家族に何かをしてあげること。</p><p>もちろん、それは大事です。</p><p>でも、それをしてあげるためにも、まず自分が崩れないことが大事だなと思うようになりました。</p><p>心身ともに落ち着いていること。子どものタイミングを待てる状態でいること。必要なときに、必要な選択肢を出せる状態でいること。</p><p>そこを整えることも、親としてすごく大事なんじゃないかなと思っています。</p><p>子どもが不安定なときって、親もかなり揺れます。</p><p>今日は行けるのかな。また行けなかったらどうしよう。仕事はどうやって調整しよう。この先、この子はどうなるんだろう。</p><p>そういう不安が積み重なると、頭では「焦らせちゃダメ」と分かっていても、つい言葉が強くなったり、余計な一言を言ってしまったりすることがあります。</p><p>だからこそ、子どもと向き合うためには、親側の土台が必要なんだと思います。</p><p>親の余裕は、心だけでは作れない</p><p>親側の土台というと、心の余裕をイメージする人も多いかもしれません。</p><p>もちろん、心の余裕は大事です。</p><p>でも私は、心だけではなくて、</p><p><strong>時間の融通を利かせられる余裕。</strong><strong>暮らしを整えていく余裕。</strong><strong>経済的な余裕。</strong></p><p>こういうものも、かなり大事だなと感じています。</p><p>お金がすべてではありません。子どもにしてあげられることが、お金だけで決まるわけでもありません。</p><p>でも、経済的な余裕があると、目の前の選択肢は確実に増えます。</p><p>たとえば、うちの上の子はうなぎが好きなんです。</p><p>前だったら、子ども一人のためにうなぎを買うって、かなり考えていたと思います。</p><p>だって、普通に時給1時間半分くらい飛ぶじゃないですか。</p><p>「高いな」「そこまでしなくてもいいかな」「今は我慢しようかな」</p><p>そんなふうに考えていたと思います。</p><p>でも今は、子どもが好きだからとか、栄養価が高いからとか、そういう理由ですんなり手に取れるようになってきました。</p><p>これは、ただ「うなぎが買えるようになった」という話ではありません。</p><p>自分で選べる範囲が広がった、という感覚なんです。</p><p>ほんの小さなことに見えるかもしれないけれど、こういう選択肢の積み重ねが、親の心の余裕にもつながると思っています。</p><p>働き方に余白があると、気持ちの持ち方が変わる</p><p>時間も同じです。</p><p>子どもの予定が急に変わったとき。学校に行けない日があったとき。逆に、急に「行きたい」と言い出したとき。今日は近くにいた方がいいなと思ったとき。</p><p>そういうときに、働き方に少しでも調整の余地があると、気持ちの持ち方が変わります。</p><p>もちろん、在宅ワークをすれば全部解決するわけではありません。</p><p>子どもの悩みがなくなるわけでもないし、毎日穏やかに過ごせるわけでもない。普通にイライラする日もあります。</p><p>でも、自分で時間を作れること。働く場所や時間をある程度調整できること。収入の柱を自分で持てること。</p><p>それは、私にとってかなり大きな安心材料になりました。</p><p>子どもが不安定なときほど、親は子どものことで頭がいっぱいになります。</p><p>でも、子どもを支えるために、親自身がずっと我慢し続けるだけでは、やっぱり苦しくなってしまいます。</p><p>親としてだけじゃなく、一人の人間として整える</p><p>だから私は、親としてだけではなく、一人の人間として、自分のこともちゃんとできるようにしたいと思っています。</p><p>自分の仕事を整える。自分の暮らしを整える。自分のやりたいことも、できるだけ諦めない。</p><p>たとえば、晩酌用のお酒を自分の飲みたいもので選ぶこと。嵐を応援すること。新しいグッズが出たら、楽しみにしながら買うこと。</p><p>そういうことも、私にとっては大事な余白です。</p><p>一見、子どもとは関係ないように見えるかもしれません。</p><p>でも、自分のやりたいことを全部我慢して、親としてだけ踏ん張り続けるのは、やっぱりしんどい。</p><p>自分の仕事を整えること。暮らしを整えること。やりたいことをできるだけ諦めないこと。</p><p>それは、わがままではなくて、子どもと向き合い続けるための土台づくりでもあると思っています。</p><p>在宅ワークもお金も全部あくまで手段、ということ</p><p>子どもをどうにか動かすよりも、自分が落ち着いて待てる状態を作ること。</p><p>そのための手段の一つとして、私は働き方を整えたり、収入を少しずつ増やしたり、自分の選択肢を増やしたりしてきました。</p><p>在宅ワークも、仕事も、お金も、全部あくまで手段です。</p><p>でも、その手段があることで、親自身が少し落ち着ける。子どもを急かさずに待てる。必要なときに、必要な選択肢を出してあげられる。</p><p>たまには待てなくて、プリプリすることもあります。でも、それでも前よりは、少し立ち止まれるようになった気がしています。</p><p>そう考えると、親自身が自分の土台を整えることには、ちゃんと意味があると思っています。</p><p>子どもを待てる自分の余裕を作りたい</p><p>子どものために何かしてあげたいと思うほど、つい子どもの方ばかり見てしまうけれど、</p><p>本当に必要だったのは、子どもを動かす力じゃなくて、子どもを待てる自分の余裕だったのかもしれません。</p><p>だから私は、これからも自分の働き方や暮らしを整えていきたいです。</p><p>これから子どもが大きくなるにつれて、また別の選択肢や悩みも出てくると思います。そのときに、自分で選べる範囲を少しでも広げておきたい。</p><p>それは、自分のためでもあるし、子どもと向き合うためでもあると思っています。</p><p>質問募集中です</p><p>今後、匿名の質問箱にいただいた質問にも、順番にお答えしていきたいと思っています。</p><p>不登校や登校しぶりのこと、子育てしながらの在宅ワークのこと、AIを使った仕事や暮らしの整え方のことなど、</p><p>「こういうテーマで話してほしい」「おゆわりの考えを聞いてみたい」ということがあれば、気軽に送ってください。</p><p>あくまで私個人の経験や考えにはなりますが、今後の音声配信や記事で少しずつお話ししていきます。</p><p><p><strong><em>ポチっと登録したらこれからも受取りやすくなります👇</em></strong></p></p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/692</link><guid isPermaLink="false">substack:post:197140634</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Sun, 10 May 2026 20:26:46 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/197140634/4592d898b53e13c04b01ed80e3a5fa37.mp3" length="10050593" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>838</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/197140634/849fdb53705765afe120b7729bf4394e.jpg"/></item><item><title><![CDATA[ワンオペ育児のリアル、それでも前を向く落としどころの見つけ方]]></title><description><![CDATA[<p>ワンオペ育児のリアル。それでも前を向くための「落としどころ」の見つけ方</p><p>こんにちは、おゆわりです。</p><p>牛丼チェーンのパートから在宅フリーランスに転身して、今年で5年目。SNS運用代行やAI活用支援、講師業など、在宅でいろんな仕事をしながら育児中のママとして子どものそばで働いています。</p><p>上の子は中学生、下の子は小学生です。</p><p>うちのゴールデンウィーク、まだ終わっていない</p><p>みなさんのお家のゴールデンウィークはもう終わりましたか？</p><p>うちはまだ続いているんですよね、これが笑</p><p>上の子は不登校で、下の子は行ったり行かなかったり、遅刻しながら登校することもある「登校しぶり」の状態です。</p><p>ゴールデンウィーク後半から上の子は風邪をひいていて、フリースクールがあっても休んでいました。下の子については、木曜は「お腹が痛い」と言い出して、金曜日も。。。。。。。という感じで。</p><p><p><strong><em>ポチっと登録したらこれからも受取りやすくなります👇</em></strong></p></p><p>エプロン騒動と、大揉め</p><p>金曜日の朝に何があったかというと、前日の夜に突然「明日調理実習だからエプロンが必要」と言われたんです。</p><p>朝になっても、下の子はなんかこうグズグズしてはっきりしない。</p><p>「エプロンがないから行きにくいのかな？」と思って聞いてみても、うんともすんとも言わない。</p><p>じゃあとにかくエプロンを用意してあげよう、と朝一で買いに行きました。</p><p>「買ってきたよ、さあ行こう！」と声をかけたら……またグズグズ。</p><p>何がしたいのか、何が嫌なのか、ぜんぜんわからない。</p><p>お腹が痛いなら病院に行った方がいい。何かが嫌なら無理に行かなくていい。でもそれを教えてくれないと、こっちも何をしたらいいか分からない。</p><p>「どうしたいの？」という話になって、結構揉めました。</p><p>後から判明した「本当の理由」</p><p>揉めた後に、ようやく教えてくれたんです。</p><p>実は、エプロンじゃなくて「調理実習そのものが嫌だった」と。</p><p>4月にクラス替えしてまだ5月で、普段あまり絡まないグループで組まなくちゃいけなくて、よく知らない人とコミュニケーションを取りながらやるのが煩わしい、と。</p><p>……まあ、気持ちはわかる。私も苦手なやつ。</p><p>でもね、だったら最初に「調理実習が嫌だ」って言ってくれれば良かったんんだよな～～。そうすればエプロンを朝一で買いに走ることもなかったし、「じゃあ週末に買いに行こうか」という話もできたのに、、、、と。</p><p>(と、思いつつ、なんでもかんでも正直になんて難しいよねと納得)</p><p>これが金曜日でした。</p><p>帳尻合わせも、落としどころを見つけるのも、全部自分。</p><p>こういうことが起きると、本当に疲弊するんですよね。リズムは崩れっぱなし。</p><p>私は普段ワンオペでやっているので、子どものことで動くのも全部自分。在宅だから時間の融通はきくように見えるけど、打ち合わせやミーティングが入っている時間は動けない。その中で学校への電話も、子どものフォローも、仕事の調整もしなくちゃいけない。</p><p>揉めようが、イライラしようが、落ち込もうが、時間の調整もするし帳尻合わせもするのは自分。</p><p>しかも、30代の頃と違って、回復力がね、なかなかついてこないんですよ（笑）。体は消耗品だから、体調がうまくいかないこともある。常に元気いっぱいで動ける、なんていうのはなかなか難しい。</p><p>それでも今日もやらなくちゃいけないし、明日も明後日のことも考えなくちゃいけない。</p><p>じゃあ、どう折り合いをつけるか</p><p>完璧な解決策はないと思っています。</p><p>ただ、最近少し助かっているのが、生成AIの活用です。</p><p>以前は自分でやっていた定型作業をAIに任せられるようになって、その分の時間で学校に電話できたり、子どもと一言二言会話できるようになってきた。</p><p>生活や仕事にAIをうまく取り入れることで、「今をなんとかする」ための余裕が少し生まれてきた感覚があります。</p><p>それに、現状維持するだけでもエネルギーはいるし、「現状維持は衰退」とよく言うように、5年前と同じことをしていてもうまくはいかない。時代とともに新しいことをキャッチアップしながら、必要なことを身につけていく。お母さんとしても、仕事人としても、少しずつ前に進んでいかないといけない。</p><p>だからこそ、今の自分にできる範囲で帳尻を合わせながら、落としどころを見つけながら、毎日やっていく。</p><p>そのバランスの取り方を、これからも発信していけたらと思っています。</p><p>最後まで読んでくださってありがとうございました。</p><p>匿名の質問箱もあるので、聞いてみたいことがあればぜひ。個別性が高い内容や直接の方が答えやすいご質問は、DMでも気兼ねなく送ってください。</p><p>ではでは！</p><p></p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/a01</link><guid isPermaLink="false">substack:post:197044026</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Sat, 09 May 2026 20:54:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/197044026/fa845fdf356d87710711c6da2be1fd6a.mp3" length="9562208" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>797</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/197044026/849fdb53705765afe120b7729bf4394e.jpg"/></item><item><title><![CDATA[わたしの仕事と作業環境のリアル]]></title><description><![CDATA[<p></p><p>わたしの仕事と作業環境のリアル</p><p>よくフリーランスの方の作業環境紹介を見ると、モニターが3枚4枚あったりしてすごいな〜ってなるんですけど、わたしは全然そんなことなくて。リビングの端っこにある机が、わたしのオフィスです。</p><p>どんな仕事をしてるか</p><p>メインはSNS運用代行とAI活用支援です。SNS運用は今4〜5アカウントのディレクションをさせてもらっていて、最近は「メンバーがやりやすい仕組みを作る」ことが多くなってきました。ただプロンプトを渡すんじゃなくて、仕事の流れをひとかたまりで整理して、どこをどう効率化できるかを手伝う感じです。</p><p>あとは事業主さんや講座運営されてる方が「Claude CodeとかCursorって気になってる」ってなった時に、セットアップをお手伝いしたり。例えばInstagramの発信者さんだったら、直近数ヶ月分の画像700枚を集めて、型ごとに分析して、次から使いやすい素材として整理したりとか。そういうAIを使った「情報の整理・型化」みたいな仕事が最近増えてます。</p><p>あとリモラボというオンラインスクールでAI講師もしていて、（今累計8,700人ほどの受講生がいる女性向けの在宅ワークスクールです）、初心者の方もいるので、「どうやったらAIを仕事に組み込みやすいか」を実演しながら伝えています。</p><p>ざっくりひとことで言うと、なんでも屋さんです笑。基本パソコンで、ほぼリモートで働いてます。</p><p>作業環境のリアル</p><p>最近、モニターを2枚にしました。</p><p>前まではノートパソコン+スタンド+マウスだけで作業してて。ChatGPTを使ってる頃はタブを増やして対応できてたんですが、ここ一年くらいでClaude CodeとかCursorとかCodexみたいなコーディング系のAIを使うようになって、「複数のお仕事をAIに走らせながら自分は監督する」みたいな動き方をするようになったら、画面1枚じゃ全然足りなくなってしまって。</p><p>思い切って2枚にしたら…なんということでしょう！！！状態でした。今まであれで仕事してたんだ？ってくらい快適になりました。画面が足りないと感じてる人、ほんとに増やした方がいいと思います。</p><p>昨日の作業でいうと、1枚の画面でSlack・Discord・Chatworkでやり取りしながら、もう1枚でNotionAIを使ってコンテンツ改善したり、VS CodeでClaude Code＋Codexをつないで膨大なコンテンツの分析を走らせたりしてました。複数の仕事をほぼ同時に動かせるのが、AIをつかった仕事の面白いところです。</p><p>あとめちゃくちゃ良かったのが昇降デスク。在宅って集中するとお尻が椅子に張り付いたままになるんですよね。週1でパーソナルジムには行ってるんですが、それだけじゃ全然足りないので。講義の時間（1時間半とか）は昇降デスクを上げて立ちながらやるようにしたら、けっこう変わりました。</p><p>時間の使い方</p><p>「何時から何時は仕事」って決めていないです。</p><p>以前、シフトみたいに決めすぎたことがあって、それはそれで苦しかった。なぜかというと、上の子が不登校で家にいるので、急に「本屋さん行きたい」とか「フリースクール行きたい」ってなる。自分から行きたいって言う日がレアだから、そういう時は連れて行ってあげたいんですよね。決めすぎてると対応しにくくなってしまって。</p><p>だから今は「今日やること」をNotionにタスクとして入れて、時間じゃなくてタスクベースで動いています。夕方5時にリマインダーが来るようにしてあって、その時にもう一度見直して「これ今日じゃなくてよくない？」ってスライドしたり、「あ、これそもそもやらなくていいや」って消したりしてます。</p><p>タスク管理にClaudeを使っていて、会話の中で「これNotionにタスクとして追加しといて」って言えばそのまま入れてくれるので、地味にめちゃくちゃ楽です。NotionAIも使ってるんですが、雑にぽいっと入れたい時はClaude経由の方が手軽です。</p><p>「整える」ってどういうことか</p><p>AIで毎日を整えるって発信してるんですが、別にバキバキに決めきってるわけじゃなくて。</p><p>整えるっていうのは、「今のフェーズの最適解はこれかな」って都度チューニングしていく感じです。子どもがフリースクールに週1〜2回行けるようになってきたら、そこに全力で応援できるようにしたいし、5月末に嵐の活動終了があるので今はそこに全てを調整して生活してます（最優先です）。</p><p>旦那が急に「仕事辞めたい」ってなった時期もあったし、娘と昨日も喧嘩したし（笑）、そんな日常の中でも仕事を丁寧にできる環境を、いろんな失敗をしながら5年かけて作ってきた感じです。</p><p>AIの使い方についても、誰かのプロンプトをそのまま使うより、その形や構造を参考にして「自分だったら？」に置き換えられるかどうかの方が大事だと思っていて。こうじゃなきゃいけない、はあんまりないかな。その時の自分に合ういい塩梅を探し続けてる感じです。</p><p>今度はグッズ編として、具体的に何を使ってるかの話もしようかなと思っています♪</p><p><p><strong><em>ポチっと登録したらこれからも受取りやすくなります👇</em></strong></p></p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/519</link><guid isPermaLink="false">substack:post:196950439</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Fri, 08 May 2026 21:41:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/196950439/fc4f756a14f0a99a8fa70fee03577cb5.mp3" length="29587468" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>1479</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/196950439/d7ab35a4a9f7a58931e95dd635af6d88.jpg"/></item><item><title><![CDATA[昨日のできごと。]]></title><description><![CDATA[<p></p><p>夜10時に、娘から「明日エプロンいる」って言われた。</p><p>調理実習。</p><p>「……え、今？」</p><p>なんか前に買った気もするし、小さくなって捨てた記憶もあるし。</p><p>しかも私、昨日日中ずっと出かけてたから、帰り道に買えてたのに。</p><p>娘とそこそこ揉めた夜でした。笑</p><p>今朝、念のためドラッグストアとスーパーを覗いてみた。</p><p>ワンチャンあるかなって。</p><p>……なかった。</p><p>肌着とか靴下はあったよ。でもエプロンはなかった。</p><p>さすがに昨日の今日は難しいから、先生にごめんなさいして行ってもらうしかないかな、という結論に至りました。</p><p>話変わって。</p><p>昨日は推し活の話をします。</p><p>嵐の、ファミリークラブ（旧ジャニーズのファンクラブ）の展示に行ってきたんです。</p><p>コンサートの衣装とか、私物とか、ファンクラブ限定で作ったものとか。</p><p>そういうものが展示されている場所で、抽選制で入れる、1時間の入れ替わり制。</p><p>私が当たったから行ってきました。</p><p>なんで行ったかというと、5月31日で嵐が活動終了する予定だから。</p><p>ファンクラブも6月15日で終わるんですね。</p><p>だからこういう展示も、見られるのは本当に最後かなって。</p><p>会場、嵐ファンだらけでした。たぶん8〜9割。</p><p>グループごとに動画が流れるんだけど、嵐の番になるとごっそりみんな移動してきて、終わったら回れ右。</p><p>ニュースのグループに悪意はないんだけど、なんか見事にわかりやすかった。笑</p><p>写真はOKだけどSNS掲載ダメなものと、掲載OKなものが分かれてて、いろいろ見てきました。</p><p>そのあとファミクラストアにも寄って、写真を買ってきた。</p><p>合計180枚超え笑</p><p>うん、分厚かった。</p><p></p><p>もちろん自分のためっていうのもあるけど、最後だから事務所への感謝も込めて。</p><p>「大人だから買える分だけ買う」っていう気持ちでした。</p><p>私がニノを好きになったのは、嵐がまだジャニーズJr.だった頃。</p><p>そこからずっとニノが好きで、ニノが大好きな嵐のことが好きで、という感じでここまで来た。</p><p>嵐が休止してた4〜5年の間、「いつでもどこでもコンサートに行けるようになりたい」と思って頑張ってきた。</p><p>なので後悔しないように、ひとつひとつちゃんとやりたいなと思って。</p><p>今月は<strong>「推せるときに推す」</strong>月にしようと決めてます。</p><p>パソコンの前でカタカタ仕事してることが多いけど、頭の中は嵐でいっぱいな今日この頃。</p><p>今日はぬいぐるみの発売日なので、買い忘れないようにしなきゃ。笑</p><p>では今日も気合い入れて頑張ります！</p><p></p><p><p><strong><em>ポチっと登録したらこれからも受取りやすくなります👇</em></strong></p></p><p></p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/d47</link><guid isPermaLink="false">substack:post:196834964</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Thu, 07 May 2026 21:57:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/196834964/bef580882f9d05d2832045234c0d84d9.mp3" length="8316480" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>693</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/196834964/1ca8a70ec731f94d408dc10f575197d2.jpg"/></item><item><title><![CDATA[ママこそAIを使っていきたい。NotebookLMと当番表自動化の話。]]></title><description><![CDATA[<p>おはようございます、おゆわりです。 牛丼チェーンのパートから在宅フリーランスに転身して、今年で5年目。 SNS運用代行とかAI活用支援とか講師業とか、いろいろやりながら子供のそばで働いてます。</p><p>GW、終わりましたね。 我が家は連休明けで子供が登校しぶりで、なんかバタバタしながらのスタートでした。 まあそういう時期だよね……なんとかやっていきましょう。</p><p>今日はママさんとAI活用というテーマで2つ話します。</p><p></p><p>① ママ友からAIについて聞かれた話</p><p>この間、個人でサロンをやってるママ友から「AIを教えてほしい」って連絡がきて。</p><p>具体的に言うと <strong>NotebookLM</strong>（GoogleのAIツール）についてです。</p><p>NotebookLMって何？</p><p>ChatGPTとかClaudeと違うのは一点だけで、</p><p>* <strong>ChatGPT・Claude</strong> → 世の中の情報からいい感じの答えを持ってきてくれる</p><p>* <strong>NotebookLM</strong> → 自分が入れたデータの中からしか引っ張ってこない</p><p>たとえば炊飯器の取扱説明書を入れたとします。 そうすると「タイマーの設定方法は？」は答えてくれるけど、「池袋の美味しいラーメン屋さんは？」には答えてくれない感じ。</p><p>自分で用意した情報だけ参照するから、<strong>正確な情報を引っ張れる</strong>のが強みです。</p><p>きっかけは嵐グッズの管理だった</p><p>私が最初にNotebookLMを使ったのは、推し活がきっかけでした（嵐が好きなんです）。</p><p>グッズのお知らせがめちゃくちゃ多くて、「で、私いつ予約したらいいの？」が全然わからなくて頭がパンクしそうになって。NotebookLMに情報を入れたら、自分の申込み枠がすぐわかったんですよね。</p><p>そのやり方を同じく嵐ファンのママ友に共有したのが、今回「教えてほしい」につながったって感じです。</p><p>身近なところから試すのが一番</p><p>新しいことを始めるってやっぱハードル高いじゃないですか。私もそう感じることあるし。</p><p>でも自分の生活にすでに関係してることに使ってみると、一気に馴染みやすくなるんですよね。</p><p>推し活でも家事でも仕事でも、「これちょっとめんどくさいな」ってところから試すのが一番続くと思ってます。</p><p>② 投稿班の当番表をGASで自動化した話</p><p>こっちは学校の投稿班（旗振り当番）の話。</p><p>班長さんが「何日から何日はあなたが担当ね」っていう当番表を作らなきゃいけないんだけど、前はExcelを手動でコピペしてたんですよね。</p><p>で、<strong>GAS（Google Apps Script）</strong> を使ってボタンをポチッと押したら当番票がババッと出てくる仕組みを作ってあげました。あとは微調整すればいいだけの状態でお渡し。</p><p>PTA系の事務こそAIで楽できる</p><p>正直に言うと、私PTA系の作業が本当に苦手で……。昔、子供が幼稚園の時にPTA会長みたいなのやっちゃったこともあったんですけど。</p><p>あの系統の仕事って、<strong>かけた時間と労力の割に帰ってくるものがなさすぎる</strong>んですよね（笑）。</p><p>だからこそAIで時間を減らして、その分を子供との時間に使うもよし、私みたいに晩酌タイムに使うもよし。そういうふうに使えたらいいなって思ってます。</p><p>ママさんこそ、AIを使ってほしい</p><p>最近ほんとそう思うんですけど、AIって偉い人とかすごい人だけが使うものじゃなくなってきてるんですよね。</p><p>子供のそばで頑張ってるママさんこそ使ってほしくて。</p><p>* 不便なことをちょっと減らす</p><p>* その代わりに大事にしたい時間を増やす</p><p>そのためのツールとして、今のAIはほんとに使いやすいです。</p><p>私も子供が不登校だったり登校しぶりだったりするので、自分だけじゃなく周りのペースで揺れることがどうしてもあって。そういう時の立て直し方とか、AIを使って土台をどう作るかとか、今後もっと発信していきたいなと思ってます。</p><p>連休明け、なんとか生き抜いていきましょう！</p><p></p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/ainotebooklm</link><guid isPermaLink="false">substack:post:196711269</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Wed, 06 May 2026 22:01:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/196711269/a34d8805cc5f0fe390f049ac8ab154fd.mp3" length="13252369" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>1104</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/196711269/849fdb53705765afe120b7729bf4394e.jpg"/></item><item><title><![CDATA[GW最終日に思う、子どもとの時間と自分時間]]></title><description><![CDATA[<p>GW最終日。</p><p>* 子どもとの時間と自分時間の塩梅</p><p>* 思春期の子どもとの関係性</p><p>などについてゆるりと話しています。</p><p></p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/gw</link><guid isPermaLink="false">substack:post:196593267</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Tue, 05 May 2026 21:42:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/196593267/8ddf0bd1f0c589eb766bee223a24d15b.mp3" length="5610613" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>468</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/196593267/849fdb53705765afe120b7729bf4394e.jpg"/></item><item><title><![CDATA[子どもの日のおうち時間と新しいことをやってみた話]]></title><description><![CDATA[<p>今日は子どもの日。でもうちの子は風邪でおうちでゆっくり過ごしています。 崩れたときの対処と、GWに始めたこと（Substack）についてゆるっとお話しします。 </p><p>📮<a target="_blank" href="https://mond.how/ja/oyuwari_life">質問箱</a></p><p></p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/abd</link><guid isPermaLink="false">substack:post:196477107</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Mon, 04 May 2026 21:48:12 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/196477107/6a059494e7ce036a692eb7b2914c0cbf.mp3" length="8797656" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>733</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/196477107/849fdb53705765afe120b7729bf4394e.jpg"/></item><item><title><![CDATA[元パート主婦が在宅フリーランスになれた理由]]></title><description><![CDATA[<p>今回は質問箱でよくいただく「どうしてそんなに色々できるようになったんですか？」という質問に、正直に答えてみました。特別な才能があったわけでも、最初から何でもできたわけでもなくて、ただやり続けてきただけ、というのが本音です。在宅ワークを始めたいけど自信がないと感じているママさんに、特に聴いてほしいエピソードです。よかったら最後まで聴いていってください。</p><p>🔍<a target="_blank" href="https://lstep.app/pxPU91O">⁠在宅ワーク診断はこちら(無料)⁠</a>📮<a target="_blank" href="https://mond.how/ja/oyuwari_life">⁠質問箱はこちら⁠</a></p><p>↑質問箱へのご質問、大歓迎です✨</p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/3b6</link><guid isPermaLink="false">substack:post:196375131</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Mon, 04 May 2026 02:23:03 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/196375131/a1c26e2ba9caca46c8c2bdf42f5529b7.mp3" length="16267318" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>1356</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/196375131/849fdb53705765afe120b7729bf4394e.jpg"/></item><item><title><![CDATA[在宅ワークママのGWのリアル｜人混み苦手だからこそ感じるフリーランスのありがたさ]]></title><description><![CDATA[<p>久しぶりの収録です！今回はゴールデンウィークの過ごし方をテーマに、在宅フリーランスになってよかったと感じること、ワンオペで子連れ外出がしんどい話、宿泊施設のお風呂問題、カレンダー感覚がなくなる話などをゆるっと話しました。あと、5月31日に活動終了する嵐のニノ推しとして、残りをどう過ごすかについても。</p> <br/><br/>This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit <a href="https://oyuwarilife.substack.com?utm_medium=podcast&#38;utm_campaign=CTA_1">oyuwarilife.substack.com</a>]]></description><link>https://oyuwarilife.substack.com/p/gw-600</link><guid isPermaLink="false">7a6e8c79-b57d-4588-88c4-a60f366e000e</guid><dc:creator><![CDATA[おゆわり＠AI時代のママの働き方]]></dc:creator><pubDate>Fri, 01 May 2026 23:02:06 GMT</pubDate><enclosure url="https://api.substack.com/feed/podcast/196177355/6446a3acb72b201677bda6ab15d81bad.mp3" length="6960412" type="audio/mpeg"/><itunes:author>おゆわり＠AI時代のママの働き方</itunes:author><itunes:explicit>No</itunes:explicit><itunes:duration>580</itunes:duration><itunes:image href="https://substackcdn.com/feed/podcast/8849609/post/196177355/98e8d8bde56670f6abb9500751f2081a.jpg"/></item></channel></rss>